伊佐 進一

伊佐 進一

いさ しんいち 51歳
衆議院 🏆 5回当選 元厚生労働副大臣
現在の役職
元厚生労働副大臣
選挙区
比例近畿
所属党
中道改革連合
出身地
大阪府
生年月日
1974年12月10日

30秒でわかる

大阪府出身。東京大学工学部卒業、ジョンズ・ホプキンス大学大学院修了後、科学技術庁(現文部科学省)入庁を経て、2012年の衆議院議員選挙で初当選。

財務大臣政務官、厚生労働副大臣兼内閣府副大臣などを歴任。

現在は中道改革連合広報委員長を務める。

物価高対策や、政治を身近で分かりやすく伝えることに注力している。

1997 科学技術庁に入庁
2012 第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2018 財務大臣政務官に就任
2022 厚生労働副大臣兼内閣府副大臣に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

少子化・子育て

2024年4月11日の国会審議で、強化する子供(拍手)育児・介護休業法について質問した。

防衛

2022年3月17日の国会審議で、事業者への負担について質問した。

地方・インフラ・防災

国会審議では、名古屋市自体は今検証を行っている申し上げましたが、一般論としてという話で申し上げれば、児童相談所の設備については、各自治体において改修工事等の適切な対応を行っていく必要がある認識をしていると説明した。また、それぞれの自治体が地方衛生研究所等の体制整備を着実に進めていくことが重要だ認識をしていると説明した。また、小学生まで様々な財政金融教育について、このためにちゃんと国が立ち会っているという状況が必要なので、災害が起こるたびに、いろいろな地域で今、様々災害が発生しているが、そこにも現場に駆けつけて対応していらっしゃるというのも伺いましたと述べ、政府の見解を尋ねた。

考え方は準備中です。

選挙時に掲げた公約・主張を出典に基づき掲載しています。現在の立場や政策の実現状況を示すものではありません。確認中の情報は掲載していません。

比例近畿 経済

経済再生・賃上げ

物価高対策を主張している。

原文・出典を見る
公約の原文

物価高対策を主張している。

出典

伊佐 進一公式サイト 政策 / 伊佐 進一公式サイト

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2023
健康保険法等の改正(出産育児一時金の50万円への引上げ等)を担当

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026