階 猛

階 猛

しな たけし 60歳
衆議院 🏆 8回当選 中道改革連合幹事長
現在の役職
中道改革連合幹事長
選挙区
岩手県第1区
所属党
中道改革連合
出身地
岩手県
生年月日
1966年10月7日

30秒でわかる

岩手県出身。東京大学法学部卒業後、日本長期信用銀行行員、弁護士などを経て、2007年の衆議院議員補欠選挙で初当選。

総務大臣政務官、民進党政務調査会長、衆議院法務委員長などを歴任。

現在は衆議院議員および中道改革連合幹事長兼選挙対策委員長を務める。

日本の民主主義と次の世代のため、中道の旗を掲げた政治の実現に注力している。 [参照先]

1991 株式会社日本長期信用銀行に入行
2003 弁護士登録
2007 第44回衆議院議員補欠選挙にて初当選
2009 総務大臣政務官に就任
2017 民進党政務調査会長に就任
2025 衆議院法務委員長に就任
2026 中道改革連合の結成に参加し幹事長等に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2022年10月18日の国会審議で、経済の持続的について質問した。

社会保障

2022年4月7日の国会審議で、年金の受給者の期待権について質問した。2024年4月11日の国会審議で、今読み上げた支援金制度の導入による社会保障負担について質問した。

教育

2023年6月7日の国会審議で、きている年代や地域等に偏りがあるというのが現在の金融経済教育について質問した。

地方・インフラ・防災

2022年4月21日の国会審議で、津波避難対策緊急事業計画に基づく集団移転促進事業について質問した。

外国人政策

国会答弁では、三点目は、送り出し機関が、人材紹介手数料ということで法外な手数料をその外国人労働者からいただく、そのために、外国人労働者の方は日本に来てからも、借金を背負って、その借金を払うために意に沿わないような働き方もしなくてはならなかったと説明した。

選挙時に掲げた公約・主張を出典に基づき掲載しています。現在の立場や政策の実現状況を示すものではありません。確認中の情報は掲載していません。

第51回衆議院議員総選挙 2026-02-08 岩手県第1区 税制

飲食料品減税・税額控除

飲食料品の消費税をゼロにし、将来は中低所得者の負担を軽減する給付付き税額控除へ切り替えるべきだと主張する。

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公約の原文

給付付き税額控除

出典

第51回衆議院議員総選挙 岩手県第1区 階 猛 候補者アンケート / 選挙ドットコム(イチニ株式会社)

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第51回衆議院議員総選挙 2026-02-08 岩手県第1区 農林水産

米の増産と所得補償

米を増産し、価格下落には農業者への所得補償と備蓄増で対応すべきだと主張する。

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公約の原文

所得補償

出典

第51回衆議院議員総選挙 岩手県第1区 階 猛 候補者アンケート / 選挙ドットコム(イチニ株式会社)

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最終更新日:08/08/2026