三ッ林 裕巳

三ッ林 裕巳

みつばやし ひろみ 71歳
衆議院 🏆 5回当選 元内閣府副大臣
現在の役職
元内閣府副大臣
選挙区
埼玉県第13区
所属党
自由民主党
出身地
埼玉県
生年月日
1955年9月7日

30秒でわかる

埼玉県出身。日本大学医学部卒業後、内科医、日本歯科大学附属病院副院長などを経て、2012年の衆議院議員選挙で初当選。

厚生労働大臣政務官、内閣府副大臣、自由民主党副幹事長などを歴任。

2024年の衆議院議員選挙で落選したが、2026年の衆議院議員選挙で当選し、国政に復帰して現在は衆議院議員を務める。

憲法改正や、所得連動型給付の実現に注力している。 [参照先]

1982 日本大学医学部を卒業し、医師として勤務
2009 日本歯科大学附属病院副院長に就任
2012 第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2015 厚生労働大臣政務官に就任
2019 自由民主党副幹事長に就任
2020 内閣府副大臣に就任
2024 第50回衆議院議員総選挙にて落選
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

テーマ別統合要約は準備中です。

選挙時に掲げた公約・主張を出典に基づき掲載しています。現在の立場や政策の実現状況を示すものではありません。確認中の情報は掲載していません。

埼玉県第13区 個人・家計税制

消費税・所得税減税

飲食料品消費税は来年4月から1%へ引き下げることを主張している。

原文・出典を見る
公約の原文

飲食料品消費税は来年4月から1%へ引き下げることを主張している。

出典

三ッ林 裕巳公式サイト 政策 / 三ッ林 裕巳公式サイト

埼玉県第13区 憲法

憲法改正論議

憲法改正を主張している。

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公約の原文

憲法改正を主張している。

出典

三ッ林 裕巳公式サイト 政策 / 三ッ林 裕巳公式サイト

埼玉県第13区 社会保障

社会保障制度改革

所得連動型給付を主張している。

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公約の原文

所得連動型給付を主張している。

出典

三ッ林 裕巳公式サイト 政策 / 三ッ林 裕巳公式サイト

2023
良質かつ適切なゲノム医療を国民が安心して受けられるようにするための施策の総合的かつ計画的な推進に関する法律(ゲノム医療推進法)の成立を主導
2023
共生社会の実現を推進するための認知症基本法(認知症基本法)の成立を主導
2024 政治資金パーティー収入の裏金問題で不記載があった 出典
2018 2018年分の政治資金収支報告書の記載漏れがあった 出典

公式リンク

最終更新日:08/08/2026