国会答弁では、我が国としては、引き続き、共に成長するパートナーとして、TICADで打ち出してきた人に着目したアプローチ、グリーン投資、スタートアップ支援など、日本らしい取組を通じアフリカ外交を進める考えを示した。
上川 陽子
かみかわ ようこ
73歳
現在の役職
元外務大臣
選挙区
静岡県第1区
所属党
自由民主党
出身地
静岡県
生年月日
1953年3月1日
30秒でわかる
静岡県出身。東京大学教養学部卒業、ハーバード大学大学院修了後、三菱総合研究所研究員、政策コンサルタント会社設立を経て、2000年の衆議院議員選挙で初当選。
内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)、法務大臣、外務大臣などを歴任。
現在は衆議院議員を務める。
地方が主人公の経済成長や、女性活躍推進に注力している。 [参照先]
2000
第42回衆議院議員総選挙にて初当選
2007
内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)等に就任
2008
公文書管理担当大臣に就任
2014
第94代法務大臣に就任
2023
第152代外務大臣に就任
2026
第51回衆議院議員総選挙にて当選
※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
経済
外交
国会答弁では、日本としても、世界が直面する喫緊の外交課題に率先して取り組む上でも、外務省職員を含みます日本人職員が国際機関で活躍するという人的貢献を進めることが必要との考えを示した。
防衛
国会答弁では、今般の防衛装備品の海外への移転について、この目的は、外務省として申し上げるところについて、我が国にとりまして望ましい安全保障環境の創出や、国際法に違反する侵略等を受けている国への支援などのための重要な政策的な手段となるものとの考えを示した。
考え方は準備中です。
政策実績は準備中です。
現在確認されている処分・問題はありません。
公式リンク
最終更新日:08/08/2026