2012
第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2015
外務大臣政務官に就任
2021
内閣府副大臣に就任
2025
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策など)等に就任
2026
第51回衆議院議員総選挙にて当選
※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
経済
国会答弁では、岸田内閣は、それに加えて、経済安全保障と日本の弱みとされている分野に投資を集めていくということであり、まずした成長に集中してやっていくということであり、安倍政権に加えて、上積みした政策を総動員して成長につなげていきたい、このようにとの考えを示した。
経済の根拠
国会答弁では、岸田内閣は、それに加えて、経済安全保障と日本の弱みとされている分野に投資を集めていくということであり、まずした成長に集中してやっていくということであり、安倍政権に加えて、上積みした政策を総動員して成長につなげていきたい、このようにとの考えを示した。
2022-02-15 衆議院 財務金融委員会 発言
経済安全保障について答弁 岸田内閣は、それに加えて、経済安全保障と日本の弱みとされている分野に投資を集めていくということでございまして、まずした成長に集中してやっていくということでございまして、安倍政権に加えて、上積みした政策を総動員して成長につなげていきたい、このようにとの考えを示した。
国会公式で確認
少子化・子育て
国会答弁では、この子育て世帯の経済的負担の軽減に関して、こども家庭庁としては、こども未来戦略の加速化プランに基づき、児童手当の拡充や育児休業給付の充実などにより、子供、子育て政策の抜本的な強化を着実に実施していきたいとの考えを示した。
少子化・子育ての根拠
国会答弁では、この子育て世帯の経済的負担の軽減に関して、こども家庭庁としては、こども未来戦略の加速化プランに基づき、児童手当の拡充や育児休業給付の充実などにより、子供、子育て政策の抜本的な強化を着実に実施していきたいとの考えを示した。
2026-05-08 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 発言
子育て世帯の経済的負担の軽減について答弁 この子育て世帯の経済的負担の軽減に関して、こども家庭庁としては、こども未来戦略の加速化プランに基づきまして、児童手当の拡充や育児休業給付の充実などにより、子供、子育て政策の抜本的な強化を着実に実施していきたいとの考えを示した。
国会公式で確認
教育
国会審議では、この見解が転機となりまして、二〇二三年以降は防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度への大学等からの応募が回復し、今、増加傾向である。さらに、デジタル化への対応を含む子供やその保護者に向けた消費者教育の推進を図るためには、学校、家庭、地域、職域といった多様な場での取組のさらなる充実が重要と説明した。
教育の根拠
国会審議では、この見解が転機となりまして、二〇二三年以降は防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度への大学等からの応募が回復し、今、増加傾向である。さらに、デジタル化への対応を含む子供やその保護者に向けた消費者教育の推進を図るためには、学校、家庭、地域、職域といった多様な場での取組のさらなる充実が重要と説明した。
2026-06-16 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 発言
デジタル化への対応を含む子供やその保護者に向けた消費者教育について答弁 さらに、デジタル化への対応を含む子供やその保護者に向けた消費者教育の推進を図るためには、学校、家庭、地域、職域といった多様な場での取組のさらなる充実が重要と答弁した。
国会公式で確認
2025-06-12 衆議院 安全保障委員会 発言
二〇二三年以降は防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度について質問 この見解が転機となりまして、二〇二三年以降は防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度への大学等からの応募が回復し、今、増加傾向である。ですから、私は、安全保障技術研究推進制度への応募数を更に増やす必要があるのではないかとの考えを示し、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
防衛
国会審議では、この見解が転機となりまして、二〇二三年以降は防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度への大学等からの応募が回復し、今、増加傾向である。また、内閣府としても、沖縄振興を所管する立場で、基地跡地の先行取得や跡地利用計画策定の支援など、GW二〇五〇PROJECTSの早期実現に向け、関係省庁及び地元自治体と連携しながら必要な対応を行っていきたいとの考えを示した。
防衛の根拠
国会審議では、この見解が転機となりまして、二〇二三年以降は防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度への大学等からの応募が回復し、今、増加傾向である。また、内閣府としても、沖縄振興を所管する立場で、基地跡地の先行取得や跡地利用計画策定の支援など、GW二〇五〇PROJECTSの早期実現に向け、関係省庁及び地元自治体と連携しながら必要な対応を行っていきたいとの考えを示した。
2025-12-08 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 発言
基地跡地の先行取得や跡地利用計画策定の支援について答弁 内閣府としても、沖縄振興を所管する立場で、基地跡地の先行取得や跡地利用計画策定の支援など、GW二〇五〇PROJECTSの早期実現に向け、関係省庁及び地元自治体と連携しながら必要な対応を行ってまいりたいとの考えを示した。
国会公式で確認
2025-06-12 衆議院 安全保障委員会 発言
二〇二三年以降は防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度について質問 この見解が転機となりまして、二〇二三年以降は防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度への大学等からの応募が回復し、今、増加傾向である。ですから、私は、安全保障技術研究推進制度への応募数を更に増やす必要があるのではないかとの考えを示し、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
エネルギー
2025年5月7日の国会審議で、東京電力福島第一原発の処理水の海洋放出について質問した。
エネルギーの根拠
2025年5月7日の国会審議で、東京電力福島第一原発の処理水の海洋放出について質問した。
2025-05-07 衆議院 内閣委員会 発言
東京電力福島第一原発の処理水の海洋放出について質問 例えば、東京電力福島第一原発の処理水の海洋放出について、学術会議は提言や見解を出しておりません。科学に基づく発言をすべきであった思いますと述べ、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
地方・インフラ・防災
国会答弁では、内閣府においては、令和五年五月に、地方公共団体が加害者プログラムを実施する上での留意点を取りまとめて都道府県等にお示しするとともに、都道府県等の取組を交付金で支援するなど、各地域で加害者プログラムが実施されるよう推進してまいってきたと説明した。また、自治体の財政基盤の確保については、地方分権の観点から申し上げますと、自治体が住民のニーズに的確に応えつつ、様々な行政課題に対して行政サービスを安定的に提供できるよう、地方が自由に使える財源を確保することが重要と認識しており、関係省庁と連携して取り組む考えを示した。
地方・インフラ・防災の根拠
国会答弁では、内閣府においては、令和五年五月に、地方公共団体が加害者プログラムを実施する上での留意点を取りまとめて都道府県等にお示しするとともに、都道府県等の取組を交付金で支援するなど、各地域で加害者プログラムが実施されるよう推進してまいってきたと説明した。また、自治体の財政基盤の確保については、地方分権の観点から申し上げますと、自治体が住民のニーズに的確に応えつつ、様々な行政課題に対して行政サービスを安定的に提供できるよう、地方が自由に使える財源を確保することが重要と認識しており、関係省庁と連携して取り組む考えを示した。
2026-04-23 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 発言
自治体の財政基盤の確保について答弁 自治体の財政基盤の確保については、地方分権の観点から申し上げますと、自治体が住民のニーズに的確に応えつつ、様々な行政課題に対して行政サービスを安定的に提供できるよう、地方が自由に使える財源を確保することが重要と認識しておりまして、関係省庁と連携して取り組んでまいりたいとの考えを示した。
国会公式で確認
2025-11-21 衆議院 内閣委員会 発言
都道府県等の取組を交付金で支援について答弁 内閣府においては、令和五年五月に、地方公共団体が加害者プログラムを実施する上での留意点を取りまとめて都道府県等にお示しするとともに、都道府県等の取組を交付金で支援するなど、各地域で加害者プログラムが実施されるよう推進してまいってきましたと答弁した。
国会公式で確認
選択的夫婦別姓
国会答弁では、本年三月に閣議決定しました第六次男女共同参画基本計画において、選択的夫婦別氏制度を含む夫婦の氏に関する具体的な制度の在り方については、第五次と変わらず、「国民各層の意見や国会における議論の動向を注視しながら、」「更なる検討を進めると説明した。
選択的夫婦別姓の根拠
国会答弁では、本年三月に閣議決定しました第六次男女共同参画基本計画において、選択的夫婦別氏制度を含む夫婦の氏に関する具体的な制度の在り方については、第五次と変わらず、「国民各層の意見や国会における議論の動向を注視しながら、」「更なる検討を進めると説明した。
2026-07-15 衆議院 内閣委員会 発言
選択的夫婦別氏制度を含む夫婦の氏に関する具体的な制度について答弁 本年三月に閣議決定しました第六次男女共同参画基本計画において、選択的夫婦別氏制度を含む夫婦の氏に関する具体的な制度の在り方については、第五次と変わらず、「国民各層の意見や国会における議論の動向を注視しながら、」「更なる検討を進めると答弁した。
国会公式で確認