岸 信千世

岸 信千世

きし のぶちよ 35歳
衆議院 🏆 3回当選 デジタル大臣政務官
現在の役職
デジタル大臣政務官
選挙区
山口県第2区
所属党
自由民主党
出身地
山口県
生年月日
1991年5月16日

30秒でわかる

東京都出身。慶應義塾大学商学部卒業後、フジテレビ記者、防衛大臣秘書官などを経て、2023年の衆議院議員補欠選挙で初当選。

デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官などを歴任。

現在は衆議院議員およびデジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官を務める。

地域創生や、日本の安全保障・エネルギー政策の推進に注力している。 [参照先]

2014 フジテレビに入社
2020 防衛大臣秘書官に就任
2023 第49回衆議院議員補欠選挙にて初当選
2024 第50回衆議院議員総選挙にて当選
2024 デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2023年6月2日の国会審議で、行く行くはこの予算について質問した。

少子化・子育て

2023年6月2日の国会審議で、行く行くはこの予算について質問した。

地方・インフラ・防災

国会審議では、地方の中小ベンダーならではの視点について、新たなビジネスの機会の創出につなげていくことも可能だと考えており、デジタル庁としては、地方の中小ベンダーの声もお伺いしながら、その活躍の機会を、地方自治体と協力して、また連携を取って創出できるように努めていきたいとの考えを示し、政府の見解を尋ねた。また、デジタル基盤改革支援基金の設置年限の延長に必要な法改正に向けて取り組むことを支援して、さらには、二〇二六年度以降には事業者のリソースの逼迫が少し緩和してくるということで、特定移行支援システムを有する自治体に対してリソースを回して支援を重点化する、こうしたことも可能になるとの考えを示した。

考え方は準備中です。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026