金城 泰邦

金城 泰邦

きんじょう やすくに 57歳
衆議院 🏆 3回当選 文部科学大臣政務官
現在の役職
文部科学大臣政務官
選挙区
比例九州
所属党
中道改革連合
出身地
沖縄県
生年月日
1969年7月16日

30秒でわかる

沖縄県出身。沖縄国際大学法学部卒業後、建設会社社員、衆議院議員公設秘書、浦添市議会議員、沖縄県議会議員を経て、2021年の衆議院議員選挙で初当選。

文部科学大臣政務官などを歴任。

現在は衆議院議員および文部科学大臣政務官を務める。

沖縄の声を国政に届け、対話と包摂で暮らしと平和を守ることに注力している。 [参照先]

2001 衆議院議員公設秘書となる
2009 浦添市議会議員選挙にて初当選
2016 沖縄県議会議員選挙にて初当選
2021 第49回衆議院議員総選挙にて初当選
2024 文部科学大臣政務官に就任
2026 中道改革連合に入党
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2022年3月16日の国会審議で、各国の参加に対しまして積極的な支援について質問した。2026年4月22日の国会審議で、経済界からも中南米諸国との投資関連協定について質問した。

少子化・子育て

国会答弁では、子供を守り育てる立場にある教員が児童生徒への性暴力を行うなどということは断じてあってはならず、児童生徒性暴力の未然防止に向けては、先ほど、浮島先生がまさに現場の声を聞いて議員立法としてまとめていただいた教員性暴力等防止法のデータベースの活用は大変重要であるとの考えを示した。

教育

国会答弁では、現在、高校生の約七割が普通科に在籍しているというところでありまして、普通科を含む全ての高等学校において、生徒や地域の実情に応じた特色化、魅力化、これが進められ、生徒の学習意欲や興味、関心を喚起する教育が実現されることが重要であるとの考えを示した。

外交

2024年5月10日の国会審議で、次期戦闘機の第三国移転について質問した。2026年5月15日の国会審議で、国境も紛争もない南極を守ってきた南極条約について質問した。2026年5月22日の国会審議で、液化天然ガスの相互融通を含む日韓のエネルギー安全保障について質問した。

防衛

2023年2月20日の国会審議で、外交力強化のための取組について質問した。2023年4月12日の国会審議で、〇三式中距離地対空誘導弾について質問した。2023年12月11日の国会審議で、防衛省が処理費用を負担について質問した。2026年5月22日の国会審議で、液化天然ガスの相互融通を含む日韓のエネルギー安全保障について質問した。

エネルギー

2023年4月26日の国会審議で、ンを始めとしたその他のエネルギー輸出国とをつなぐ橋渡しに支援について質問した。2026年5月22日の国会審議で、液化天然ガスの相互融通を含む日韓のエネルギー安全保障について質問した。

農林水産

2022年10月28日の国会審議で、国内畜産農家の意見について質問した。2024年3月13日の国会審議で、UNRWAに代わる支援について質問した。2025年12月8日の国会審議で、米軍基地内の調査について質問した。

地方・インフラ・防災

2022年5月11日の国会審議で、防災の観点について質問した。2023年3月17日の国会審議で、地域紛争における和平交渉や災害復興支援について質問した。2024年4月5日の国会審議で、日本として迅速かつ充実した災害復興支援について質問した。2024年5月15日の国会審議で、よりさらなる支援について質問した。

考え方は準備中です。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026