國重 徹

國重 徹

くにしげ とおる 51歳
衆議院 🏆 5回当選 元総務大臣政務官
現在の役職
元総務大臣政務官
選挙区
比例近畿
所属党
中道改革連合
出身地
大阪府
生年月日
1974年11月23日

30秒でわかる

大阪府出身。創価大学法学部卒業後、弁護士、税理士として活動し、2012年の衆議院議員選挙で初当選。

総務大臣政務官、公明党国会対策副委員長などを歴任。

現在は衆議院議員および中道改革連合政務調査会副会長を務める。

防災・減災対策や、地域の活性化に注力している。 [参照先]

2004 弁護士登録
2012 第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2018 総務大臣政務官に就任
2024 第50回衆議院議員総選挙にて落選
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2026年5月20日の国会審議で、精いっぱい頑張っておられる現場の皆さんに新たなことで負担について質問した。

少子化・子育て

国会答弁では、各地域における子供施策の適正かつ円滑な実施に当たっては、医療、教育等に関する業務を行う関係機関のみならず、子育て支援団体を始め、地域において子供に関する支援を行う民間団体の活動が重要と説明した。また、こども基本法では、その目的規定において、子供が置かれている環境等にかかわらず、将来にわたって幸福な生活を送ることができる社会の実現を標榜しており、そうした目的の下で策定されるこども大綱においてこれらの施策が盛り込まれ、より強力に推進されるとの考えを示した。

外交

2022年3月2日の国会審議で、重大サイバー事案の捜査について質問した。

地方・インフラ・防災

国会審議では、各地域における子供施策の適正かつ円滑な実施に当たっては、医療、教育等に関する業務を行う関係機関のみならず、子育て支援団体を始め、地域において子供に関する支援を行う民間団体の活動が重要と説明した。また、本法案で内閣官房から内閣府に所掌を移すことによって、支援をする民間団体や地方自治体への支援がどのように強化されていくのか、伺います。

憲法

2026年5月14日の国会審議で、有志の会の三会派がまとめた憲法について質問した。

LGBT・同性婚

2023年2月10日の国会審議で、自分の性別について質問した。

外国人政策

2026年4月17日の国会審議で、外国人が安定的かつ円滑に在留することができるようにする法案について質問した。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026