冨樫 博之

冨樫 博之

とがし ひろゆき 71歳
衆議院 🏆 6回当選 元総務副大臣
現在の役職
元総務副大臣
選挙区
秋田県第1区
所属党
自由民主党
出身地
秋田県
生年月日
1955年4月27日

30秒でわかる

秋田県出身。秋田経済大学経済学部卒業後、衆議院議員秘書、秋田県議会議員を経て、2012年の衆議院議員選挙で初当選。

総務大臣政務官、復興副大臣、総務副大臣などを歴任。

現在は衆議院議員を務める。

責任ある積極財政の推進や、地方から日本全体を支える国づくりに注力している。 [参照先]

1995 秋田県議会議員選挙にて初当選
2012 第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2016 総務大臣政務官に就任
2021 復興副大臣に就任
2024 総務副大臣に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2024年4月26日の国会審議で、後継者のいない中小企業の事業について質問した。

個人・家計税制

国会答弁では、所得税の百三万円の壁が引き上げられた場合に、個人住民税の取扱いはどうするのか、地方税収への影響はどうなるのかといった指摘の論点も含め、様々な論点について検討や協議が進められるものと考えており、総務省としても誠実に対応していく方針を示した。

少子化・子育て

国会答弁では、妊娠、出産等を理由とする不利益な取扱いは、地方公務員法第十三条や地方公務員育児法第九条により、妊娠、出産からの期間にかかわらず、制度上、禁止をされていると説明した。

地方・インフラ・防災

国会答弁では、令和六年能登半島地震では、衛星インターネット機器を避難所などに設置することにより、迅速な通信の確保が図られ、その有効性が確認されたと承知していると説明した。

考え方は準備中です。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026