中川 康洋

中川 康洋

なかがわ やすひろ 58歳
衆議院 🏆 4回当選 元環境大臣政務官
現在の役職
元環境大臣政務官
選挙区
比例東海
所属党
中道改革連合
出身地
三重県
生年月日
1968年2月12日

30秒でわかる

三重県出身。創価大学法学部卒業後、衆議院議員秘書、四日市市議会議員、三重県議会議員を経て、2014年の衆議院議員選挙で初当選。

環境大臣政務官などを歴任。

現在は衆議院議員および中道改革連合国会対策委員長代行を務める。

人間主義の政治を掲げ、生命を守る政治の実現に注力している。

1995 参議院議員秘書となる
2003 四日市市議会議員選挙にて初当選
2007 三重県議会議員選挙にて初当選
2014 第47回衆議院議員総選挙にて初当選
2021 環境大臣政務官に就任
2026 中道改革連合の結成に参加
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2022年11月9日の国会審議で、住宅の省エネ化への支援について質問した。

教育

2022年11月17日の国会審議で、対象の範囲について質問した。2024年3月22日の国会審議で、学校等教育現場について質問した。

エネルギー

国会答弁では、具体的に御紹介をすると、地域脱炭素に必要な財政支援の充実、さらには専門人材の不足への支援、地域によりは、製鉄や石油等産業分野での脱炭素の課題に関する意見など、様々なお話をいただいていると説明した。また、気候変動の対策技術及び防災技術は、地域の再生可能エネルギーによる分散電源など、両方にメリットがあるものとしている。海外展開また国際協力でこれらを一体的に推進すること、極めて重要であるとの考えを示した。

地方・インフラ・防災

2024年2月28日の国会審議で、鉄道のインフラ整備について質問した。2025年5月22日の国会審議で、ど老朽インフラの適切な管理や経営環境が悪化しつつある地域医療について質問した。

政治改革

国会答弁では、繰り返しになりますが、平成の政治改革では、議員個人の資金管理団体を含めて、政党、政治資金団体以外の政治団体が企業・団体献金を受領することが禁止をされたと説明した。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

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最終更新日:08/08/2026