※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
社会保障
2023年3月10日の国会審議で、スムーズに入院調整ができるよう日頃から医療について質問した。
社会保障の根拠
2023年3月10日の国会審議で、スムーズに入院調整ができるよう日頃から医療について質問した。
2023-03-10 衆議院 内閣委員会 発言
スムーズに入院調整ができるよう日頃から医療について質問 お聞きいたしますが、厚生労働省は、介護事業者に対し、スムーズに入院調整ができるよう日頃から医療機関との連携を強化することや、施設の入居者が希望する場合には積極的にワクチン接種を進めることを求めていく方針であると認識しておりますと述べ、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
外交
2022年3月4日の国会審議で、難民条約上の定義について質問した。
外交の根拠
2022年3月4日の国会審議で、難民条約上の定義について質問した。
2022-03-04 衆議院 法務委員会 発言
難民条約上の定義について質問 難民条約上の定義について、政治的意見という五つの理由である者に限られているのではないかと思いますが、我が国では、今般のロシアのウクライナ侵略を含め、紛争から逃れて庇護を求める方々を難民として保護できるのか、法務省の御答弁をお願いいたしますと述べ、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
エネルギー
2025年2月7日の国会審議で、夜間は蓄電池から放電して再生可能エネルギーについて質問した。2025年4月25日の国会審議で、温室効果ガス排出量削減目標達成について質問した。
エネルギーの根拠
2025年2月7日の国会審議で、夜間は蓄電池から放電して再生可能エネルギーについて質問した。2025年4月25日の国会審議で、温室効果ガス排出量削減目標達成について質問した。
2025-04-25 衆議院 環境委員会 発言
温室効果ガス排出量削減目標達成について質問 全国に存在する各省庁の出先機関における電力調達において、調達先は各省庁の判断に委ねられるとのことについて、環境省は、これらの出先機関に対して温室効果ガス排出量削減目標達成への貢献を促すため、各省庁と具体的にどのように連携しと指摘し、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
2025-02-07 衆議院 予算委員会 発言
夜間は蓄電池から放電して再生可能エネルギーについて質問 夜間は蓄電池から放電して再生可能エネルギーとして利用することができます。このように、有事と平時にメリットをもたらし得る避難所への再エネと蓄電池の導入について、現状並びに今後の普及策について浅尾環境大臣にお尋ねをいたしますと述べ、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
地方・インフラ・防災
2024年2月19日の国会審議で、地域産業創生交付金の促進について質問した。2026年5月22日の国会審議で、重要な下水道産業が育っていくような支援について質問した。
地方・インフラ・防災の根拠
2024年2月19日の国会審議で、地域産業創生交付金の促進について質問した。2026年5月22日の国会審議で、重要な下水道産業が育っていくような支援について質問した。
2026-05-22 衆議院 国土交通委員会 発言
重要な下水道産業が育っていくような支援について質問 この人材育成も含めて、地域インフラの広域連携が整い、重要な下水道産業が育っていくような支援や後押しを国交省はどのように取り組んでいるのか、御答弁をお願いいたします。次の質問に入りますと述べ、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
2024-02-19 衆議院 予算委員会 発言
地域産業創生交付金の促進について質問 地域産業創生交付金の促進について、能登半島地震において、政府、自治体ではトイレの重要性についてどのように考え、対応されているのか、御答弁をお願いいたします。あわせて、今後の災害に備えるためにも自治体によるトイレトレーラーの導入を進めるべきと考えますが、政府の御見解を質問した。
国会公式で確認