藤井 比早之

藤井 比早之

ふじい ひさゆき 55歳
衆議院 🏆 6回当選 元外務副大臣
現在の役職
元外務副大臣
選挙区
兵庫県第4区
所属党
自由民主党
出身地
兵庫県
生年月日
1971年9月11日

30秒でわかる

兵庫県出身。東京大学法学部卒業後、自治省(現総務省)入省、彦根市副市長などを経て、2012年の衆議院議員選挙で初当選。

内閣府副大臣、デジタル副大臣、外務副大臣、衆議院農林水産委員長などを歴任。

現在は衆議院議員を務める。

外交政策の推進や、農林水産業の振興に注力している。 [参照先]

1995 自治省に入省
2009 彦根市副市長に就任
2012 第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2016 国土交通大臣政務官に就任
2020 内閣府副大臣に就任
2021 デジタル副大臣に就任
2024 外務副大臣に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

外交

国会答弁では、日伊間の安全保障、防衛分野での協力関係が深化する中、イタリアとのACSAを締結することにより、物品、役務の相互提供を円滑に行えるようにすることは、我が国の安全保障に資するのみならず、日伊両国が国際社会の平和及び安全により積極的に寄与することにつながるものとの考えを示した。

防衛

国会審議では、日米同盟の抑止力、対処力のさらなる強化、米軍と自衛隊の相互運用性強化、それぞれの指揮統制枠組みの向上、安全保障、防衛協力の拡大、深化で一致されましたが、実務こそが極めて重要あると述べた。また、日伊間の安全保障、防衛分野での協力関係が深化する中、イタリアとのACSAを締結することにより、物品、役務の相互提供を円滑に行えるようにすることは、我が国の安全保障に資するのみならず、日伊両国が国際社会の平和及び安全により積極的に寄与することにつながるものとの考えを示した。

地方・インフラ・防災

2022年2月16日の国会審議で、貴重な税財源となり偏在是正に役立つという点では非常によい制度について質問した。2023年2月20日の国会審議で、推進するに当たっての郵便局への支援について質問した。2024年2月27日の国会審議で、放送事業者について質問した。

政治改革

国会答弁では、政治資金の不記載問題については、この問題の防止のためには、まずは政治家の責任強化、監査の拡大、デジタル化が最も重要であり、そのための政治資金規正法改正を提案させていただいておるというところであり、御理解賜りたいとの考えを示した。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026