本田 太郎

本田 太郎

ほんだ たろう 52歳
衆議院 🏆 4回当選 防衛副大臣
現在の役職
防衛副大臣
選挙区
京都府第5区
所属党
自由民主党
出身地
京都府
生年月日
1973年12月1日

30秒でわかる

京都府出身。東京大学法学部卒業、同大学院法学政治学研究科修了後、証券会社社員、弁護士、京都府議会議員を経て、2017年の衆議院議員選挙で初当選。

外務大臣政務官などを歴任。

現在は衆議院議員および防衛副大臣兼内閣府副大臣を務める。

京都府北部に誇りと元気をもたらす政策推進に注力している。 [参照先]

2008 弁護士登録
2015 京都府議会議員選挙にて初当選
2017 第48回衆議院議員総選挙にて初当選
2021 外務大臣政務官に就任
2024 防衛副大臣兼内閣府副大臣に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

社会保障

2024年3月26日の国会審議で、障害の除去の仕方について質問した。

外交

国会答弁では、ODAは我が国の重要な外交ツールでありまして、開発協力の推進は国際社会の平和と繁栄に貢献し、ひいては我が国の平和と安定の確保、更なる繁栄の実現といった国益の確保につながるものとの考えを示した。

防衛

国会答弁では、したがいまして、防衛省・自衛隊としましては、関連する国内法、国際法にのっとり、宇宙、サイバー、電磁波の領域と陸海空の領域を有機的に融合させて、我が国防衛に万全を期した、そのような対応をしてまいるということにしていると説明した。また、ですが、指摘のような国際情勢を鑑みますと、防衛上のニーズについては、委員指摘のような厳しさを増す安全保障環境を踏まえながら、不断に検討を重ねていきたいとの考えを示した。

政治改革

国会答弁では、繰り返しになって恐縮なんですけれども、収支報告書のデジタル化に係るデータベースを構築するということは極めて重要でありまして、政治資金の透明性向上という観点から有意義なものであると考えているところですので、各党の皆様と早急に議論をして、デジタル化に進める考えを示した。また、インターネットで公表された収支報告書は誰でも保存することができるにもかかわらず、要旨の公表を復活させることは、むしろこれらの都道府県における業務負担の増加につながるとの考えを示した。また、国会議員関係政治団体の収支報告書のオンライン提出の義務化とインターネットを利用した公表については、収支報告書のデジタル化につながるものであり、政治資金の透明性の確保にも寄与するものであるとの考えを示した。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026