長谷川 淳二

長谷川 淳二

はせがわ じゅんじ 58歳
衆議院 🏆 3回当選 総務大臣政務官
現在の役職
総務大臣政務官
選挙区
愛媛県第3区
所属党
自由民主党
出身地
愛媛県
生年月日
1968年8月5日

30秒でわかる

岐阜県出身。東京大学法学部卒業後、自治省(現総務省)入省、愛媛県副知事などを経て、2021年の衆議院議員選挙で初当選。

現在は衆議院議員および総務大臣政務官を務める。

農林水産業の支援や、中小企業の後押し、人口減少対策に注力している。

1991 自治省(現総務省)に入省
2012 愛媛県副知事に就任
2021 第49回衆議院議員総選挙にて初当選
2022 総務大臣政務官に就任
2024 第50回衆議院議員総選挙にて当選
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2025年11月19日の国会審議で、予算の制約について質問した。2026年4月28日の国会審議で、JBICが経済安全保障上重要な海外事業に対して新たな支援について質問した。

社会保障

2022年11月2日の国会審議で、感染症有事に備えた病床の確保と中長期的な地域医療について質問した。

少子化・子育て

2025年6月6日の国会審議で、少子化の主要因の一つである子育て世帯の経済的な負担について質問した。2025年11月19日の国会審議で、子育て政策を含む対策について質問した。

防衛

2026年4月28日の国会審議で、JBICが経済安全保障上重要な海外事業に対して新たな支援について質問した。

地方・インフラ・防災

2022年2月17日の国会審議で、民間医療機関に対して地域医療について質問した。2022年11月2日の国会審議で、感染症有事に備えた病床の確保と中長期的な地域医療について質問した。

政治改革

国会答弁では、委員のお尋ねの三十年前の平成の政治改革の件について、その前提として、平成六年の政治改革の際には政党、政治資金団体及び資金管理団体以外の者への企業・団体献金を禁止したと説明した。また、まず、平成六年の政治改革においては、政治資金の調達を政党を中心とする、そのために、企業・団体献金については政党及び政治資金団体に対するものに限定されたところであるけれども、まず、この政党には政党本部のほかに支部も含まれていると説明した。また、令和四年公職選挙法改正時における附帯決議においても、議員定数の在り方を含めて選挙制度の抜本的な検討を行うものとされており、本法案は、令和四年附帯決議の内容にも沿ったと説明した。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

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最終更新日:08/08/2026