鳩山 二郎

鳩山 二郎

はとやま じろう 47歳
衆議院 🏆 5回当選 内閣府副大臣
現在の役職
内閣府副大臣
選挙区
福岡県第6区
所属党
自由民主党
出身地
福岡県
生年月日
1979年1月1日

30秒でわかる

東京都出身。杏林大学社会科学部卒業後、衆議院議員秘書、大川市長を経て、2016年の衆議院議員補欠選挙で初当選。

総務大臣政務官などを歴任。

現在は衆議院議員および内閣府副大臣を務める。

地方創生や、地域経済の活性化に注力している。

2013 大川市長選挙にて初当選
2016 第47回衆議院議員補欠選挙にて初当選
2017 総務大臣政務官に就任
2024 内閣府副大臣に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

国会答弁では、交付税率の引上げについては、現在、国、地方とも厳しい財政状況にあるため容易ではありませんが、今後も交付税率の見直し等により地方交付税の総額を安定的に確保できるよう、粘り強く主張し、政府部内で十分に議論していく方針を示した。

社会保障

国会答弁では、良質な医療を継続的に提供していくためには、公立病院の経営を安定させる取組と医師、看護師等の医療従事者の確保を両立させることが重要であることから、給与の支給基準については、各地方独立行政法人において、地方独立行政法人法の趣旨を踏まえた上で、それぞれの判断に基づき適切に設定すべきものとの考えを示した。

防衛

2026年5月13日の国会審議で、本法案で特に重要な役割を果たすのは経済安全保障について質問した。

地方・インフラ・防災

国会答弁では、政府関係機関の地方移転については、その機関が来ることが、その地域だけでなく日本全体のためになるかについて、議員指摘のとおり、地方自治体のみならず、民間企業など、その地域の関係者も含めて十分に議論することが重要であるとの考えを示した。また、地域において十分に活用されていない施設の新たな利活用、観光資源と組み合わせた人の流れの創出、そのための人材育成については、地方創生を進めるための重要な取組であると私どもも認識をしていると説明した。

政治改革

国会答弁では、一般論として申し上げて、政治資金規正法においては、会社、労働組合、職員団体その他の団体は、政党及び政治資金団体以外の者に対しては、政治活動に関する寄附をしてはならないとされていると説明した。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

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最終更新日:08/08/2026