盛山 正仁

盛山 正仁

もりやま まさひと 72歳
衆議院 🏆 6回当選 元文部科学大臣
現在の役職
元文部科学大臣
選挙区
兵庫県第1区
所属党
自由民主党
出身地
兵庫県
生年月日
1953年12月14日

30秒でわかる

兵庫県西宮市出身。東京大学法学部卒業、神戸大学大学院法学研究科修了後、運輸省に入省し、2005年の衆議院議員選挙で初当選。

法務副大臣兼内閣府副大臣、衆議院厚生労働委員長、文部科学大臣などを歴任。

現在は衆議院議員として活動している。

バリアフリーの推進や、地球温暖化対策などの政策に取り組んでいる。

2005 第44回衆議院議員総選挙にて初当選
2015 法務副大臣兼内閣府副大臣に就任
2023 第30代文部科学大臣に就任

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2023年2月22日の国会審議で、雇用環境の改善について質問した。

教育

国会答弁では、このため、各学校におきまして、学習指導要領を踏まえた上で、児童生徒や学校、地域の実態等に応じ、学級内にとどまらず、異年齢の子供たちや地域の方々など多様な他者と交流する活動や、答えが一つではない課題に向き合い、考えと説明した。また、このため、文部科学省といたしましては、学校や教育委員会、保護者等が連携を図り、各学校において個々の児童生徒等の実情に応じた個別の配慮を行い、学習機会を確保することが重要であるとの考えを示した。

防衛

国会答弁では、今年の八月二十五日に開催された関係閣僚会議において、総合的な防衛体制の強化に資する研究開発を推進するための政府横断的な仕組みが創設されまして、その会議に参画をしているものと承知をしていると説明した。

地方・インフラ・防災

国会答弁では、文部科学省としては、教育の機会均衡を図るために、基盤として行う国の支援と、それに上乗せして取り組まれる地方自治体の独自支援が一体となって教育費負担の軽減が図られることが望ましいとの考えを示した。また、今の質問あるけれども、学校施設は、児童生徒の学習、生活の場であるとともに、災害時には地域の避難所としての役割を果たすことから、老朽化対策や防災機能の強化等は重要であるとの認識を示した。

考え方は準備中です。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

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最終更新日:08/08/2026