※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
経済
政府関係機関予算と特別会計の当初予算に賛成した。国会審議では、物価上昇を踏まえて予算・税制を見直す方針が示されていたのに、高校生等奨学給付金が増額されなかった理由を質問した。
経済の根拠
政府関係機関予算と特別会計の当初予算に賛成した。国会審議では、物価上昇を踏まえて予算・税制を見直す方針が示されていたのに、高校生等奨学給付金が増額されなかった理由を質問した。
2026-03-09 衆議院 予算委員会 発言
高校生等奨学給付金について質問 骨太の方針二〇二五におきまして、物価上昇が継続していることを踏まえて、予算や税制、そうしたものを見直す方針というものが示されておりましたが、なぜ、この奨学給付金は増額されなかったんでしょうか。
国会公式で確認
2022-03-22 参議院 投票
日程第3 令和四年度政府関係機関予算 令和4年度の政府関係機関の予算を編成する。
投票:賛成
国会公式で確認
2023-03-28 参議院 投票
日程第3 令和五年度政府関係機関予算 令和5年度の政府関係機関の予算を編成する。
投票:賛成
国会公式で確認
2024-03-28 参議院 投票
令和六年度政府関係機関予算 令和6年度の政府関係機関の予算を編成する。
投票:賛成
国会公式で確認
2023-03-28 参議院 投票
日程第2 令和五年度特別会計予算 令和5年度の国の特別会計予算を編成する。
投票:賛成
国会公式で確認
2024-03-28 参議院 投票
令和六年度特別会計予算 令和6年度の国の特別会計予算を編成する。
投票:賛成
国会公式で確認
少子化・子育て
2026年6月10日の国会審議で、小耳症の子供への支援について質問した。2026年6月10日の国会審議で、厚生労働省の補装具費支給事務取扱指針について質問した。
少子化・子育ての根拠
2026年6月10日の国会審議で、小耳症の子供への支援について質問した。2026年6月10日の国会審議で、厚生労働省の補装具費支給事務取扱指針について質問した。
2026-06-10 衆議院 厚生労働委員会 発言
厚生労働省の補装具費支給事務取扱指針について質問 特に、脳や言語能力が大きく発達する乳幼児期、児童期において、必要な補装具が使えない、あるいは身体の成長に合わない状態が続くことは、子供の発達に大きな影響が及ぶ可能性があります。
国会公式で確認
2026-06-10 衆議院 厚生労働委員会 発言
小耳症の子供への支援について質問 まず、こども家庭庁にお伺いいたしますが、小耳症の子供たち、あるいはその保護者に対しまして、保育、医療、福祉、また福祉用具の支給、あるいは相談体制など、現在、どのような支援メニューがあり、支援制度があるのか、具体的に御説明いただけますでしょうか。
国会公式で確認
教育
2026年3月9日の国会審議で、高校生等奨学給付金について質問した。
教育の根拠
2026年3月9日の国会審議で、高校生等奨学給付金について質問した。
2026-03-09 衆議院 予算委員会 発言
高校生等奨学給付金について質問 骨太の方針二〇二五におきまして、物価上昇が継続していることを踏まえて、予算や税制、そうしたものを見直す方針というものが示されておりましたが、なぜ、この奨学給付金は増額されなかったんでしょうか。
国会公式で確認