2026年3月10日の国会審議で、高校教育のグランドデザイン二〇四〇年について質問した。2026年3月11日の国会審議で、学校の教育活動について質問した。2026年5月22日の国会審議で、学校現場におけるLGBT教育の在り方について質問した。
教育の根拠
2026年3月10日の国会審議で、高校教育のグランドデザイン二〇四〇年について質問した。2026年3月11日の国会審議で、学校の教育活動について質問した。2026年5月22日の国会審議で、学校現場におけるLGBT教育の在り方について質問した。
2026-05-22 衆議院 文部科学委員会 発言
学校現場におけるLGBT教育の在り方について質問 ところが、現状、国会での十分な審議も行われておらず、学習指導要領への記載もないまま、小学校の教科書や現場の授業において、性自認、ジェンダーに関する行き過ぎた教育が実質的に拡大していると考えております。
国会公式で確認
2026-03-11 衆議院 文部科学委員会 発言
学校の教育活動について質問 しかし、近年、学習の個別最適化の必要性や、不登校、いじめの増加、さらには教員の長時間労働など、学校現場を取り巻く課題が深刻化する中で、学級規模の見直しを求める声が高まってきました。
国会公式で確認
2026-03-10 衆議院 文部科学委員会 発言
高校教育のグランドデザイン二〇四〇年について質問 政府が示している高校教育のグランドデザイン二〇四〇年に向けたネクストハイスクール構想の中で、高校と大学また専門学校との連携をどのように位置づけているのか、また、地域の人材育成という観点からどのような施策を想定しているのか、その御見解をお願いいたします。
国会公式で確認