国会審議では、そういった意味では、これからの遺骨収集事業をしっかり外務省が外交の部分で、そこは、厚労省さんがやるよりも外交のプロは外務省さんであるから、外務省さんがイニシアチブを取って、フロントに出て進めていくべきだと説明した。また、そういった意味では、他国が絡むところは外交のプロである外務省にフロントに立ってもらってやってもらうということも必要であるし、遺骨収集を更に進めるために防衛省の力をかりるということも必要である考えると述べた。
上杉 謙太郎
うえすぎ けんたろう
51歳
現在の役職
元外務大臣政務官
選挙区
福島県第3区
所属党
自由民主党
出身地
福島県
生年月日
1975年4月20日
30秒でわかる
神奈川県出身。早稲田大学社会科学部卒業後、参議院議員秘書、IT会社役員などを経て、2017年の衆議院議員選挙で初当選。
外務大臣政務官などを歴任。
現在は衆議院議員を務める。
責任ある積極財政と強い経済を会津・県南に波及させることに注力している。 [参照先]
2017
第48回衆議院議員総選挙にて初当選
2021
外務大臣政務官に就任
2026
第51回衆議院議員総選挙にて当選
※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
外交
防衛
2024年2月28日の国会審議で、他国が絡むところは外交について質問した。
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現在確認されている処分・問題はありません。
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最終更新日:08/08/2026