上田 英俊

上田 英俊

うえだ えいしゅん 61歳
衆議院 🏆 3回当選 国土交通大臣政務官
現在の役職
国土交通大臣政務官
選挙区
富山県第2区
所属党
自由民主党
出身地
富山県
生年月日
1965年1月22日

30秒でわかる

富山県出身。早稲田大学政治経済学部卒業後、衆議院議員公設秘書、富山県議会議員を経て、2021年の衆議院議員選挙で初当選。

富山県議会議長、自由民主党富山県連幹事長などを歴任。

現在は衆議院議員および国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官を務める。

防災・減災・老朽化対策・国土強靭化の推進に注力している。 [参照先]

1999 富山県議会議員選挙にて初当選
2021 第49回衆議院議員総選挙にて初当選
2025 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

国会審議では、上昇し続けているであろう物価と賃金について、人口減少、少子高齢化は国内の労働力人口においてどのような意味を持つのか、今後、日本人の労働力人口はどのように推移するのか、そして労働力不足はどのように推移するのか、結果として社会にどのような影響を与えるのか、確認をいたしますと述べ、政府の見解を尋ねた。また、他方、地形や水源等の条件により、資本単価、すなわち一立米の水の供給に要する施設整備費が割高となるなど、経営条件が厳しい水道事業者等もあると説明した。

社会保障

2025年2月28日の国会審議で、年金は安心できる社会保障制度について質問した。

教育

国会答弁では、大学などに在学中であっても建築士試験を受験できるようにする仕組みを導入するなど、受験機会を更に拡大することは、将来的な建築士の確保に資するものであるとの考えを示した。

防衛

国会答弁では、国土交通省としても、我が国のエネルギー安全保障等の観点から、ペロブスカイト太陽電池の導入拡大は重要なことと考えており、国土交通省環境行動計画にも位置づけ、活用を図ることとしていると説明した。

エネルギー

国会答弁では、国土交通省としても、我が国のエネルギー安全保障等の観点から、ペロブスカイト太陽電池の導入拡大は重要なことと考えており、国土交通省環境行動計画にも位置づけ、活用を図ることとしていると説明した。

農林水産

国会答弁では、そこで、伺いますが、農林水産省として、ターニングポイントの向こう側にどのような日本の農業の姿を描いておられるのか、その具体的な姿、目標を示すことが生産、流通の現場で汗する者を鼓舞するもの考えますが、所見を伺いたいとの考えを示した。

地方・インフラ・防災

国会審議では、地域を活性化させるためにも、防災・減災、国土強靱化五か年加速化対策後も予算、財源の確保が必要と強く認識いたしますが、道路局長の所見を伺いたいと思いますと述べ、政府の見解を尋ねた。また、今現在、地方自治体においては新年度予算編成の最終局面であって、税収の減少を懸念する自治体の声がありますけれども、その懸念をどのように払拭していくのか、総務省の所見を伺いたいと思いますと述べ、政府の見解を尋ねた。また、この延伸事業により、新たに既存の四つの鉄道路線と大阪モノレールが接続し、大阪府内の広域的な鉄道ネットワークが強化されるとともに、この事業を通じて沿線地域も活性化すると考えられるため、重要な事業である認識をしていると説明した。

考え方は準備中です。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026