前原 誠司

前原 誠司

まえはら せいじ 64歳
衆議院 🏆 12回当選 元外務大臣
現在の役職
元外務大臣
選挙区
京都府第2区
所属党
日本維新の会
出身地
京都府
生年月日
1962年4月30日

30秒でわかる

京都府出身。京都大学法学部卒業後、松下政経塾生、京都府議会議員を経て、1993年の衆議院議員選挙で初当選。

外務大臣、国土交通大臣、民主党代表などを歴任。

現在は衆議院議員および日本維新の会顧問を務める。

教育無償化の実現や、中道保守の改革勢力結集に注力している。 [参照先]

1991 京都府議会議員選挙にて初当選
1993 第40回衆議院議員総選挙にて初当選
2005 第5代民主党代表に就任
2009 第12代国土交通大臣等に就任
2010 第139代外務大臣に就任
2017 第3代民進党代表に就任
2023 教育無償化を実現する会を結成し代表に就任
2024 日本維新の会に合流
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

国会答弁では、経済が、実質GDPは成長しているということは認めた上で、トリクルダウンは起きていない、そして実質賃金が下がっていることによって国民の生活は苦しくなっている、そのことについて認められますかという質問をしていると説明した。

少子化・子育て

2023年6月2日の国会審議で、少子化対策について質問した。

地方・インフラ・防災

2024年12月3日の国会審議で、地方交付税交付金の増額について質問した。

考え方は準備中です。

選挙時に掲げた公約・主張を出典に基づき掲載しています。現在の立場や政策の実現状況を示すものではありません。確認中の情報は掲載していません。

第51回衆議院議員総選挙 2026-02-08 京都府第2区 教育

教育環境整備・無償化

教育の無償化を全世代型で取り組むことを主張している。

原文・出典を見る
公約の原文

教育の無償化を全世代型で取り組むことを主張している。

出典

第51回衆議院議員総選挙 京都府第2区 候補者提出音声読み上げ対応データ / 京都府選挙管理委員会

出典を確認
2010
排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律(低潮線保全法)の成立を担当
2023
教育無償化を実現する会の結党を主導

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026