国会審議では、金融庁におりましたときに、世の中の職場文化を変える一つの有効な方策として、私は、上場企業の有価証券報告書、これに男性の育児休業の取得率、できれば法律で認められている期間、フルフルで取った取得率を記載するべきだと述べた。また、政府としては、これまでも子供の性被害防止施策として、関係省庁、関係団体等による被害防止の広報啓発活動、児童買春、児童ポルノ禁止法の制定と厳正な取締り、被害者が声を上げやすいような相談体制の整備などに取り組んでまいりたと説明した。
和田 義明
わだ よしあき
55歳
現在の役職
元内閣府副大臣
選挙区
北海道第5区
所属党
自由民主党
出身地
北海道
生年月日
1971年10月10日
30秒でわかる
大阪府出身。早稲田大学商学部卒業後、三菱商事に入社し、衆議院議員町村信孝の秘書を経て、2016年の衆議院議員補欠選挙で初当選。
内閣府大臣政務官、内閣府副大臣、防衛大臣補佐官などを歴任。
現在は自由民主党北海道第五選挙区支部長を務める。
安全保障や、経済政策などに取り組んでいる。
2016
衆議院北海道第5区補欠選挙にて初当選
2020
内閣府大臣政務官に就任
2022
内閣府副大臣に就任
2026
第51回衆議院議員総選挙にて当選
※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
少子化・子育て
考え方は準備中です。
選挙時に掲げた公約・主張を出典に基づき掲載しています。現在の立場や政策の実現状況を示すものではありません。確認中の情報は掲載していません。
子育て・教育
教育投資と子育て支援、ひとり親世帯の孤立を防ぐ支援を充実させる。
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暮らしを支える体制
医療・介護・保育等の報酬改善、再生産可能な農業、生活・防災インフラの維持を掲げる。
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国防・外国人制度
自衛隊員の処遇を改善し、安全保障体制を構築する。脅威国への経済依存を減らし、外国人の土地・企業買収規制と厳格な管理を掲げる。
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暮らし・働き方
物価高対策、地域交通、賃上げの環境整備、希望者が長時間働ける改革、130万円の壁の大幅引上げを掲げる。
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地域開発
北海道バレー構想、施設誘致、駅前・団地等の再開発、工業団地・物流拠点開発を進める。
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政策実績は準備中です。
2024
政治資金収支報告書への不記載が発覚し、比例との重複立候補が認められず落選した
出典
公式リンク
最終更新日:08/08/2026