塩川 鉄也

塩川 鉄也

しおかわ てつや 64歳
衆議院 🏆 10回当選 日本共産党国会対策委員長
現在の役職
日本共産党国会対策委員長
選挙区
比例北関東
所属党
日本共産党
出身地
埼玉県
生年月日
1961年12月18日

30秒でわかる

埼玉県出身。東京都立大学人文学部卒業後、日高市役所職員、日本共産党専従職員を経て、2000年の衆議院議員選挙で初当選。

日本共産党衆議院議員団団長などを歴任。

現在は衆議院議員および日本共産党国会対策委員長を務める。

平和と暮らし、人権を守る活動や、議会制民主主義の発展に注力している。 [参照先]

2000 第42回衆議院議員総選挙にて初当選
2024 日本共産党国会対策委員長に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

個人・家計税制

2026年4月15日の国会審議で、消費税の導入のためについて質問した。

少子化・子育て

国会審議では、この子どもの権利条約という文言がこども家庭庁設置法案に入っていない点についてはどのようにお考えかということについて皆さんからお考えを説明を求めた。また、だから、こども家庭庁設置二法案は、子どもの権利条約の文言すらなく、子供コミッショナーもなく、予算と人の担保もありません。根本問題に手をつけず、理念も目的もなく組織をいじるだけでは子供の権利侵害を解決することにはつながらず、反対と述べている。

外交

2022年3月4日の国会審議で、過去最多の賛成百四十一か国について質問した。2024年4月2日の国会審議で、経済安全保障上の重要機微情報について質問した。

防衛

2026年4月10日の国会審議で、自衛隊情報保全隊の市民監視事件について質問した。

農林水産

2024年5月24日の国会審議で、区域指定や事業計画について質問した。

政治改革

国会審議では、小選挙区制の導入で政治と金の問題を選挙制度へすり替え、企業・団体献金を温存したと批判した。また、そういうものも受けて、また総務省に質問しますが、一九九四年の法改正で政党、政治資金団体、資金管理団体以外への企業・団体献金を禁止しましたけれども、企業・団体献金の受領者を制限したその理由は何かについて説明を求めますと述べ、政府の見解を尋ねた。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026