国会答弁では、物価上昇を上回る賃上げの実現、このために、官公需も含めました価格転嫁、取引適正化の徹底に加えまして、成長投資を含む生産性向上、省力化投資の支援や、事業承継、MアンドA等による経営基盤の強化等の取組を通じて、強い中堅・中小企業を目指して経営を行っている企業を応援していく方針を示した。
小森 卓郎
こもり たくお
56歳
現在の役職
経済産業大臣政務官
選挙区
石川県第1区
所属党
自由民主党
出身地
石川県
生年月日
1970年5月21日
30秒でわかる
神奈川県出身。東京大学法学部卒業、プリンストン大学大学院修了後、大蔵省(現財務省)入省を経て、2021年の衆議院議員選挙で初当選。
総務大臣政務官などを歴任。
現在は衆議院議員および経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官を務める。
物価高を上回る賃上げの実現や、能登半島地震からの創造的復興に注力している。 [参照先]
1993
大蔵省に入省
2021
第49回衆議院議員総選挙にて初当選
2023
総務大臣政務官に就任
2025
経済産業大臣政務官等に就任
2026
第51回衆議院議員総選挙にて当選
※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
経済
地方・インフラ・防災
2025年5月13日の国会審議で、REVICの地域経済の活性化について質問した。
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最終更新日:08/08/2026