小里 泰弘

小里 泰弘

おざと やすひろ 67歳
衆議院 🏆 7回当選 元農林水産大臣
現在の役職
元農林水産大臣
選挙区
比例九州
所属党
自由民主党
出身地
鹿児島県
生年月日
1958年9月29日

30秒でわかる

鹿児島県出身。慶應義塾大学法学部卒業後、野村證券社員、労働大臣秘書官などを経て、2005年の衆議院議員選挙で初当選。

環境副大臣、内閣総理大臣補佐官、農林水産大臣などを歴任。

現在は衆議院議員を務める。

農林水産業の振興や、地方創生を原動力とした地域経済の活性化に注力している。 [参照先]

2005 第44回衆議院議員総選挙にて初当選
2012 農林水産大臣政務官に就任
2014 環境副大臣兼内閣府副大臣に就任
2018 農林水産副大臣に就任
2023 内閣総理大臣補佐官(農山漁村地域活性化担当)に就任
2024 第70代農林水産大臣に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

地方・インフラ・防災

2026年4月16日の国会審議で、制度設計面等について質問した。2026年4月16日の国会審議で、災害廃棄物の仮置場について質問した。2026年4月16日の国会審議で、地域と一体となって事前防災の議論をリードしていくことが防災について質問した。2026年4月16日の国会審議で、河川整備にとって必要な予算について質問した。

考え方は準備中です。

政策実績は準備中です。

2025 「コメは買ったことがない」「売るほどある」と発言し、批判を受けて撤回・謝罪 出典

公式リンク

最終更新日:08/08/2026