柴山 昌彦

柴山 昌彦

しばやま まさひこ 60歳
衆議院 🏆 9回当選 元文部科学大臣
現在の役職
元文部科学大臣
選挙区
埼玉県第8区
所属党
自由民主党
出身地
埼玉県
生年月日
1965年12月5日

30秒でわかる

愛知県出身。東京大学法学部卒業後、住友不動産社員、弁護士を経て、2004年の衆議院議員補欠選挙で初当選。

文部科学大臣、内閣総理大臣補佐官、総務副大臣などを歴任。

現在は衆議院議員を務める。

教育再生や、子育て・教育政策の推進に注力している。 [参照先]

2000 司法修習修了、弁護士登録
2004 第43回衆議院議員補欠選挙にて初当選
2012 総務副大臣に就任
2015 内閣総理大臣補佐官に就任
2018 第24代文部科学大臣等に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2025年12月9日の国会審議で、補正予算の計上について質問した。

少子化・子育て

国会答弁では、食材費を保護者負担としている学校給食法との関係、喫食する児童とそうでない児童、お弁当とか、あるいはアレルギーのある方々、児童生徒の間の公平性、また支援対象者の範囲をどうするかという問題と説明した。

教育

国会答弁では、食材費を保護者負担としている学校給食法との関係、喫食する児童とそうでない児童、お弁当とか、あるいはアレルギーのある方々、児童生徒の間の公平性、また支援対象者の範囲をどうするかという問題と説明した。

地方・インフラ・防災

2023年6月1日の国会審議で、国民の投票価値の平等について質問した。

外国人政策

2023年4月26日の国会審議で、師を拡大することが喫緊の課題となっているかと思いますが在留について質問した。

政治改革

2022年3月24日の国会審議で、公職選挙法等について質問した。

選挙時に掲げた公約・主張を出典に基づき掲載しています。現在の立場や政策の実現状況を示すものではありません。確認中の情報は掲載していません。

埼玉県第8区 選択的夫婦別姓

選択的夫婦別姓制度

選択的夫婦別姓の問題について、通称をしっかりと使用拡大する法案の提出を求めている。

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公約の原文

選択的夫婦別姓の問題について、通称をしっかりと使用拡大する法案の提出を求めている。

出典

柴山 昌彦公式サイト 政策 / 柴山 昌彦公式サイト

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埼玉県第8区 社会保障

社会保障制度改革

お年寄りも障害がある方も就労できる機会がより増えるよう、定年延長・再雇用の促進、シルバー人材センターや障害者施設の支援をし、地域の交流の場も充実していくことを主張している。

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公約の原文

お年寄りも障害がある方も就労できる機会がより増えるよう、定年延長・再雇用の促進、シルバー人材センターや障害者施設の支援をし、地域の交流の場も充実していくことを主張している。

出典

柴山 昌彦公式サイト 政策 / 柴山 昌彦公式サイト

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埼玉県第8区 教育

教育環境整備・無償化

教育再生や、子育て・教育政策の推進を主張している。

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公約の原文

教育再生や、子育て・教育政策の推進を主張している。

出典

柴山 昌彦公式サイト 政策 / 柴山 昌彦公式サイト

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2019
大学等における修学の支援に関する法律(大学等修学支援法)の成立を担当
2026
学校教育情報化推進法等の一部を改正する法律の成立を担当
2024 派閥からの寄付を政治資金収支報告書に不記載だった問題で訂正 出典

公式リンク

最終更新日:08/08/2026