2025年4月23日の国会審議で、必死に働いてきて退職かと思えば退職金課税について質問した。
少子化・子育ての根拠
2025年4月23日の国会審議で、必死に働いてきて退職かと思えば退職金課税について質問した。
2025-04-23 衆議院 厚生労働委員会 発言
必死に働いてきて退職かと思えば退職金課税について質問 何とか就職したが、賃金は上がらず子育てをしてきた、上の子供が就職三年目になったが、主人の手取りとほとんど変わらない、貯蓄もほぼない、下の子供の進学費用で必死である、老後は生活保護になるのではないかと不安に襲われながら毎日働いている、少しでも安心感の持てる毎日が送れるように考えてほしい、こうした声でしたり、自分たちの子育てが終わった途端に教育の無償化、子育て支援の拡充、必死に働いてきて退職かと思えば退職金課税の見直し、やるせない、常に踏み台にされてきた世代だ、こうした当事者からの悲痛な声が届いているところでございます。
国会公式で確認