2026年3月4日の国会審議で、公教育の再生のためにも思い切った文部科学予算について質問した。2026年5月22日の国会審議で、財政の措置について質問した。2026年6月3日の国会審議で、賃金の好循環について質問した。
経済の根拠
2026年3月4日の国会審議で、公教育の再生のためにも思い切った文部科学予算について質問した。2026年5月22日の国会審議で、財政の措置について質問した。2026年6月3日の国会審議で、賃金の好循環について質問した。
2026-06-03 衆議院 決算行政監視委員会 発言
賃金の好循環について質問 冒頭の質問の内容でも、物価と賃金の好循環をというお話がありましたが、結局ここが改善しないと、物価高にいつまでも苦しむ状況になるのではないかと考えますと述べ、政府の見解を質問した。
国会公式で確認
2026-05-22 衆議院 文部科学委員会 発言
財政の措置について質問 でも、優秀な指導者を、しかも適切に指導してもらおうと思うならば、職責に見合った処遇がちゃんと必要になるわけです。ここを支えるならば、やはり国で財政の措置をする必要があると考えますが、改めて大臣に見解を質問した。
国会公式で確認
2026-03-04 衆議院 文部科学委員会 発言
公教育の再生のためにも思い切った文部科学予算について質問 AI、またデジタルへの対応なども、この時代に合わせた新しい時代の要請だと思いますけれども、この公教育の再生のためにも思い切った文部科学予算の増額が必要なのではないかということで、提言、提案をさせていただくところですが、大臣の見解を質問した。
国会公式で確認