河野 太郎

河野 太郎

こうの たろう 63歳
衆議院 🏆 11回当選 元デジタル大臣
現在の役職
元デジタル大臣
選挙区
神奈川県第15区
所属党
自由民主党
出身地
神奈川県
生年月日
1963年1月10日

30秒でわかる

神奈川県出身。ジョージタウン大学卒業後、富士ゼロックス社員、日本端子社員を経て、1996年の衆議院議員選挙で初当選。

外務大臣、防衛大臣、デジタル大臣などを歴任。

現在は衆議院議員および自由民主党国際局長を務める。

デジタル化の推進や、行政改革に注力している。 [参照先]

1996 第41回衆議院議員総選挙にて初当選
2015 国家公安委員会委員長兼行政改革担当大臣等に就任
2017 外務大臣に就任
2019 防衛大臣に就任
2022 第4代デジタル大臣等に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

国会答弁では、新たなデジタルサービスを我が国の経済成長につなげるべく、ウェブ3の推進に向けた環境整備について更なる検討を行ってまいります。デジタル化を阻害するアナログ規制の点検、見直しを二〇二四年六月までの二年間を目途として前倒しして実施していく方針を示した。また、本来、財務大臣が答弁申し上げるべきだと考えるが、財政法が補正予算に求めている緊要性、これに合致するというものは補正予算でも当然措置されるべきであるし、そうでないものは措置の必要がないということになろうかと考えると説明した。

社会保障

国会答弁では、また三番目が、マイナンバーカードからいろいろな個人情報が流出してしまうのではないか、税やら年金やら医療の情報がマイナンバーカードから流出するのが怖いから取らないと説明した。また、診療報酬は厚労省ですので所管外であり、先ほどから所管外の答弁がと言われますけれども、質問が所管外の質問そのため所管外とお答えをするしかないわけで、こういうことからも御理解をいただきたいとの考えを示した。

少子化・子育て

国会答弁では、これまで、保育所あるいは認定こども園への入所申請の手続、就労証明書が必要となりますが、昨年の十二月、2プラス1、岡田規制改革担当大臣と私で、小倉少子化対策担当大臣と議論をさせていただきたと説明した。

教育

国会答弁では、若年層と高齢者に重点を置き、インターネットの適切な利用を学ぶ必要性を示した。

農林水産

2024年6月3日の国会審議で、漁業者をしっかり支援について質問した。

考え方は準備中です。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026