浮島 智子

浮島 智子

うきしま ともこ 63歳
衆議院 🏆 6回当選 中道改革連合副代表
現在の役職
中道改革連合副代表
選挙区
比例北海道
所属党
中道改革連合
出身地
東京都
生年月日
1963年2月1日

30秒でわかる

東京都出身。東京立正高等学校卒業後、香港ロイヤルバレエ団や米国デイトン・バレエ団でプリマバレリーナとして活動し、2004年の参議院議員選挙で初当選。

参議院議員、文部科学副大臣兼内閣府副大臣、衆議院総務委員長などを歴任。

現在は衆議院議員および中道改革連合副代表を務める。

切れ目のない教育無償化や、文化芸術関連予算の拡充に注力している。 [参照先]

2004 第20回参議院議員通常選挙にて初当選
2008 文部科学大臣政務官に就任
2012 第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2013 環境大臣政務官兼内閣府大臣政務官に就任
2018 文部科学副大臣兼内閣府副大臣に就任
2026 中道改革連合副代表に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

少子化・子育て

2024年5月8日の国会審議で、大学教育の無償化について質問した。2025年12月4日の国会審議で、四恩学園のような意欲的な取組をしている施設とかには支援について質問した。2026年4月22日の国会審議で、デジタル教科書について質問した。

教育

2026年4月22日の国会審議で、デジタル教科書について質問した。

地方・インフラ・防災

2024年12月11日の国会審議で、学校等の緊急支援のためのチームの創設について質問した。

考え方は準備中です。

選挙時に掲げた公約・主張を出典に基づき掲載しています。現在の立場や政策の実現状況を示すものではありません。確認中の情報は掲載していません。

比例北海道 教育

教育環境整備・無償化

切れ目のない教育無償化、小中学校の給食無償化や体験活動の負担軽減、高校授業料無償化、教材費などを支援する「高校生等奨学給付金」の中間層への拡大、質の高い公教育の再生、子どもの安全確保を主張している。

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公約の原文

切れ目のない教育無償化、小中学校の給食無償化や体験活動の負担軽減、高校授業料無償化、教材費などを支援する「高校生等奨学給付金」の中間層への拡大、質の高い公教育の再生、子どもの安全確保を主張している。

出典

浮島 智子公式サイト 政策 / 浮島 智子公式サイト

比例北海道 外国人政策

出入国管理・共生政策

家族滞在の子どもたちの奨学金問題など、多文化共生教育の推進を主張している。

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公約の原文

家族滞在の子どもたちの奨学金問題など、多文化共生教育の推進を主張している。

出典

浮島 智子公式サイト 政策 / 浮島 智子公式サイト

2021
教育職員等による児童生徒性暴力防止法の制定を主導

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026