国会答弁では、現在、予算編成の過程にありまして、現時点で今後の資金拠出について具体的なことは申し上げられませんが、GFFを始めとする国際保健の取組を進めるための予算について、引き続き適切に確保できるよう努めていきたいとの考えを示した。また、令和六年度における災害対応については、まずは令和六年度予算に計上された経費を活用した上で、予期せぬ財政需要が生じた場合には増額した予備費を活用して対応することになるとの考えを示した。
瀬戸 隆一
せと たかかず
61歳
現在の役職
復興副大臣
選挙区
比例四国
所属党
自由民主党
出身地
香川県
生年月日
1965年8月2日
30秒でわかる
香川県出身。大阪府立大学工学部卒業、東京工業大学大学院理工学研究科修了後、郵政省入省を経て、2012年の衆議院議員選挙で初当選。
内閣府副大臣などを歴任。
現在は衆議院議員および復興副大臣兼内閣府副大臣を務める。
ITを活用した地方の活性化や、あたたかい社会の実現に注力している。 [参照先]
1991
郵政省に入省
2012
第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2025
復興副大臣に就任
2026
第51回衆議院議員総選挙にて当選
※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
経済
地方・インフラ・防災
国会答弁では、令和六年度における災害対応については、まずは令和六年度予算に計上された経費を活用した上で、予期せぬ財政需要が生じた場合には増額した予備費を活用して対応することになるとの考えを示した。また、岩手、宮城などの地震、津波の被災地域では、三陸沿岸道路の復興道路、復興支援道路や災害公営住宅の整備は完了しており、ハード整備等はおおむね完了していると説明した。
考え方は準備中です。
政策実績は準備中です。
現在確認されている処分・問題はありません。
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最終更新日:08/08/2026