石井 拓

石井 拓

いしい たく 61歳
衆議院 🏆 2回当選 経済産業大臣政務官
現在の役職
経済産業大臣政務官
選挙区
愛知県第13区
所属党
自由民主党
出身地
愛知県
生年月日
1965年4月11日

30秒でわかる

愛知県出身。立命館大学法学部卒業後、コンサルティング会社社長、碧南市議会議員、愛知県議会議員を経て、2021年の衆議院議員選挙で初当選。

内閣府大臣政務官兼経済産業大臣政務官、復興大臣政務官などを歴任。

現在は経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官を務める。

仕事あふれる国づくりや、災害に強い国づくりに注力している。

2008 碧南市議会議員選挙にて初当選
2015 愛知県議会議員選挙にて初当選
2021 第49回衆議院議員総選挙にて初当選
2023 経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

国会答弁では、三十年間続いたコストカットの縮み思考の経済を、積極的な産業政策を更に展開し継続することで、投資も賃金も物価も伸びる成長型経済に転換していきたいとの考えを示した。また、これまで日本の経済を取り巻いていたそういったものを、経済を振り返りますと、長引くデフレの中で、企業が合理的な判断の下、コストカット型経営で収益を拡大し、生み出した収益を主に海外投資に使うことで収益性を高める、その一方で、国内における設備や人への投資が大きく後れを取ってしまっていたとの考えを示した。

地方・インフラ・防災

国会答弁では、例えば、被災地復興の情報発信に向けては、関係省庁と被災地の自治体が連携して、万博会場内での被災地の復興状況や最先端技術などの発信や、会場と福島をつなぐツアーの実施などの検討を進めていると説明した。また、引き続き、被災事業者に寄り添いながら、能登半島地震の被災地域の復興復旧に向けて全力で取り組んでいきたい、そう思っております。これについても、ケース・バイ・ケースということにもなるかと思いますが、また相談窓口の方へ話をいただきたいとの考えを示した。また、万博において空飛ぶ車の遊覧飛行や二地点間運航を実現すべく、地方自治体、運航事業者とともに具体的運航計画を検討しているところであります。万博の場で、来場者の方々に空飛ぶ車が実際に飛行している姿を御覧いただき、未来の空の交通を実感していただけるよう、引き続き官民一体で取り組む方針を示した。

考え方は準備中です。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026