秋葉 賢也

秋葉 賢也

あきば けんや 64歳
衆議院 🏆 8回当選 元復興大臣
現在の役職
元復興大臣
選挙区
比例東北
所属党
自由民主党
出身地
宮城県
生年月日
1962年7月3日

30秒でわかる

宮城県出身。中央大学法学部卒業、東北大学大学院法学研究科修了後、松下政経塾生、宮城県議会議員を経て、2005年の衆議院議員選挙で初当選。

総務大臣政務官、厚生労働副大臣、復興大臣などを歴任。

現在は衆議院議員を務める。

命と暮らしを守り抜く「誰一人取り残さない」社会の実現に注力している。 [参照先]

1995 宮城県議会議員選挙にて初当選
2005 第44回衆議院議員補欠選挙にて初当選
2007 総務大臣政務官に就任
2012 厚生労働副大臣兼復興副大臣に就任
2019 内閣総理大臣補佐官に就任
2022 復興大臣に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2022年10月17日の国会審議で、自由民主党宮城県第二選挙区支部の政治資金収支報告書について質問した。

教育

国会答弁では、F―REIの施設が整備されるまでの間でも、山崎理事長予定者のリーダーシップの下で、大学などの外部機関への委託や既存施設の活用などにより研究開発の取組を進めるとともに、出前授業などの人材育成にも取り組むことで、このF―REIの地域への波及効果が発揮できるように十分意を用いていきたいとの考えを示した。

地方・インフラ・防災

国会審議では、歴代の復興大臣に必ずお伝えをしていることなんですけれども、よく心のケアといいますけれども、一番フォローアップしなければいけないのは、震災時に遺児になったり孤児になったりしてしまった子供たちのフォローアップだとの考えを示した。また、地震、津波被災地域では、住まいの再建やインフラ整備などがおおむね完了している一方で、心のケアなどの残された課題について、被災者にしっかり寄り添いながら、きめ細かく対応していくことが必要だとの考えを示した。また、将来的には、帰還困難区域の全てを避難指示解除し、復興再生に責任を持って取り組むとの決意の下、引き続き、各自治体の個別の課題や要望を丁寧にお伺いしながら、避難指示解除に向けた取組を前に進めていきたいとの考えを示し、政府の見解を尋ねた。

憲法

2026年4月16日の国会審議で、緊急事態条項を始めとする憲法について質問した。

政治改革

2022年10月17日の国会審議で、自由民主党宮城県第二選挙区支部の政治資金収支報告書について質問した。2022年11月25日の国会審議で、二百八十八万円の支出について質問した。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026