国会答弁では、本日、政務官としてこの場におりますので、我が国政府の立ち位置を表明するばかりでありますけれども、繰り返し、我が国としましては、国際社会における普遍的価値である自由、基本的人権、法の支配、このような価値観は、中国を含め、世界のどこであれ保障されることが重要であるとの考えを示した。また、ODAを通じて国際社会の平和と繁栄に貢献することは、資源の安定供給の確保にも直結し、ひいては我が国の平和や安定、更なる繁栄といった国益につながるものだとの考えを示した。
英利 アルフィヤ
えり あるふぃや
37歳
現在の役職
外務大臣政務官
選挙区
千葉県第5区
所属党
自由民主党
出身地
千葉県
生年月日
1988年10月16日
30秒でわかる
福岡県出身。ジョージタウン大学外交政策大学院修了後、日本銀行行員、国連職員を経て、2023年の衆議院議員補欠選挙で初当選。
自由民主党女性局次長などを歴任。
現在は衆議院議員および外務大臣政務官を務める。
多様な政治参加の推進や、人権外交の推進に注力している。 [参照先]
2012
日本銀行に入行
2016
国連事務局本部で勤務
2023
第49回衆議院議員補欠選挙にて初当選
2024
外務大臣政務官に就任
2026
第51回衆議院議員総選挙にて当選
※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
外交
地方・インフラ・防災
2024年2月27日の国会審議で、選挙でもずっと防災について質問した。
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最終更新日:08/08/2026