鈴木 隼人

鈴木 隼人

すずき はやと 49歳
衆議院 🏆 5回当選 内閣府副大臣
現在の役職
内閣府副大臣
選挙区
東京都第10区
所属党
自由民主党
出身地
東京都
生年月日
1977年8月8日

30秒でわかる

東京都出身。東京大学大学院工学系研究科修了後、経済産業省に入省し、2014年の衆議院議員選挙で初当選。

外務大臣政務官などを歴任。

現在は内閣府副大臣を務める。

共生社会の実現を推進するための認知症基本法の制定などに取り組んでいる。 [参照先]

2014 第47回衆議院議員総選挙にて初当選
2020 外務大臣政務官に就任
2025 内閣府副大臣に就任

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

個人・家計税制

2022年2月9日の国会審議で、法人税におけるグローバルミニマム課税について質問した。

企業・事業税制

2022年2月9日の国会審議で、法人税におけるグローバルミニマム課税について質問した。

外交

国会答弁では、そこで、最後に、質問ではなくて期待であるけれども、今後の日韓外交で、外務省には、第一に、徹底して国益を守り抜くこと、そして第二に、毅然とした対応をすること、第三に、辛抱強くつき合う、こうしたことを期待して、私の質疑とする方針を示した。

地方・インフラ・防災

2023年2月13日の国会審議で、ためにも避難所環境の整備について質問した。2025年4月25日の国会審議で、高齢者の労働災害について質問した。

考え方は準備中です。

2019
健康経営銘柄の創設を主導
2019
健康経営ガイドブックの策定を主導
2023
共生社会の実現を推進するための認知症基本法の制定を主導

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026