国会答弁では、国土強靱化実施中期計画については、能登半島地震や八潮市の道路陥没事故も踏まえて、施策の評価や資材価格の高騰等も勘案をして、現行の五か年加速化対策を上回る水準の事業規模で、本年六月を目途に策定できるように、国土交通省としても関係省庁と連携しながら検討していく方針を示した。
高見 康裕
たかみ やすひろ
45歳
現在の役職
法務大臣政務官
選挙区
島根県第2区
所属党
自由民主党
出身地
島根県
生年月日
1980年10月16日
30秒でわかる
島根県出身。東京大学法学部卒業、東京大学公共政策大学院修了後、読売新聞記者、海上自衛官、学習塾教室長、島根県議会議員を経て、2021年の衆議院議員選挙で初当選。
島根県議会議員を2期務め、法務大臣政務官などを歴任。
現在は衆議院議員および法務大臣政務官を務める。
経済安全保障の推進や、持続可能な医療・介護制度の構築に注力している。 [参照先]
2015
島根県議会議員選挙にて初当選
2021
第49回衆議院議員総選挙にて初当選
2022
法務大臣政務官に就任
2026
第51回衆議院議員総選挙にて当選
※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。
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2026年4月10日の国会審議で、在留外国人にも相応の負担について質問した。
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最終更新日:08/08/2026