鬼木 誠

鬼木 誠

おにき まこと 53歳
衆議院 🏆 6回当選 元防衛副大臣
現在の役職
元防衛副大臣
選挙区
福岡県第2区
所属党
自由民主党
出身地
福岡県
生年月日
1972年10月16日

30秒でわかる

福岡県出身。九州大学法学部卒業後、西日本銀行行員、福岡県議会議員を経て、2012年の衆議院議員選挙で初当選。

環境大臣政務官、防衛副大臣兼内閣府副大臣などを歴任。

現在は衆議院議員および自由民主党政務調査会厚生労働部会長を務める。

持続可能で充実した社会保障制度の構築に注力している。 [参照先]

2003 福岡県議会議員選挙にて初当選
2012 第46回衆議院議員総選挙にて初当選
2015 環境大臣政務官に就任
2021 防衛副大臣兼内閣府副大臣に就任
2026 第51回衆議院議員総選挙にて当選

※衆議院の国会発言と参議院の採決記録を基に作成しています。過去の所属院での活動を含む場合があり、議員の政策・考え方のすべてを示すものではありません。

経済

2026年3月5日の国会審議で、しっかり物価上昇や賃上げに対応できる医療について質問した。

社会保障

2026年3月5日の国会審議で、しっかり物価上昇や賃上げに対応できる医療について質問した。

防衛

国会答弁では、防衛省としては、安全保障上の極めて重大な課題であるサイバー攻撃に対して迅速かつ的確に対応するためには、我が国自身の体制強化のみならず、同盟国であるアメリカを始めとする諸外国と効果的に連携することが必要との考えを示した。また、我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中、日米同盟の抑止力、対処力を強化するためには、より高度な、より実際の対処の場面に近い形での訓練、演習を通じ、自衛隊と米軍双方が即応性や相互運用性を更に向上させていく必要があると説明した。また、敵基地攻撃能力を含むあらゆる選択肢については検討中であり、現時点で内容等をお答えできる段階にはありませんが、新たな国家安全保障戦略等を策定していく過程で、憲法及び国際法の範囲内で現実的に検討していく方針を示したと説明した。また、より厳しい安全保障環境を踏まえ、スタンドオフの防衛能力の構築に向けた取組について、更に前倒しで実施する必要があると大臣が判断されまして、その旨を事務方に指示して、国産スタンドオフミサイルについて、より早期の配備を行うこととしたと説明した。

憲法

2023年11月30日の国会審議で、虚心坦懐に素直に憲法について質問した。

政策実績は準備中です。

現在確認されている処分・問題はありません。

公式リンク

最終更新日:08/08/2026